投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] パートアルバイト 美容皮膚科 鹿児島の求人・転職 日本料理店山口県 
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全140件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

石原純「自然科学としての医学」

 投稿者:管理者  投稿日:2009年12月 1日(火)15時11分17秒
  表記の論文を
「科学図書館」
にアップしておきました。
量子力学の不確定性原理を根底に医学の科学性を論じたものです。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

ガリレイの相対性原理が

 投稿者:田中憲次  投稿日:2009年11月29日(日)05時36分21秒
  納得するしかない。この考察



例えば宇宙を等速直線運動で動いている大型宇宙船があるとする。

この大型宇宙船を外から監視することが絶対にできなければ、この

大型宇宙船は絶対静止していることになる。(中から外を見るこ

とができず、中に観察者がいるとして)この状況では静止と

等速直線運動は区別できない。



そして、この大型宇宙船の中を小型の宇宙船が等速運動している

とする。ならば、大型宇宙船の中にいる観察者からみれば、この

小型の宇宙船は動いていることになるし、この状況では静止

と等速直線運動は区別することができる。つまり大型宇宙船から

見た小型の宇宙船の速度は絶対速度となり、決して相対速度

ではない。従って速度というものは相対的にしか分からないと

するガリレイの相対性原理は間違っていることになる。

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html


この考察に異論、反論がある人は遠慮せずに書いてください。

http://hwbb.gyao.ne.jp/cym10262-pg/fenomina.html

 

科学教育の原理的認識

 投稿者:管理者  投稿日:2009年10月 7日(水)21時38分29秒
  石原純が1939年に発表した科学教育論
「科学教育の原理的認識」
を「科学図書館」にアップしておきました。
石原の提言はいまなおその価値を失っていないようです。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

科学的精神とその養成

 投稿者:管理者  投稿日:2009年10月 2日(金)12時57分52秒
  石原純が1940年に発表した
「科学的精神とその養成」
をアップしておきました。
科学離れが言われて久しい現在でも充分通用する提言だといえましょう。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

数学の単一性と多様性をめぐる試論

 投稿者:管理者  投稿日:2009年10月 2日(金)12時56分18秒
  村田全先生が『思想』に発表された
「数学の単一性と多様性をめぐる試論」
をアップしました。
西洋数学以外の数学がありうるのかどうかを考察しています。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

「歴史学としての数学史・科学史」

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 8月29日(土)11時32分21秒
  村田全先生の『思想』1977年1月号に掲載された
「歴史学としての数学史・科学史」

「科学図書館」
にアップしておきました。
エピソードの叙述としての「数学史」でなく,歴史学の一分野としての
「数学史」・「科学史」はいかにあるべきかを論じたもので,いまなお
先生の提言は価値あるものであろう。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

「集合論史のひとこま」

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 8月11日(火)20時00分39秒
  引き続いて『数学セミナー』1968年12月号に掲載された村田全先生の
表題の論文を
「科学図書館」
にアップしておきました。

http://fomalhaut.web.infoseek.co.jp/index.html

 

数学的創造の底流

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 8月10日(月)21時10分28秒
編集済
  村田全先生が逝去されて1年余が過ぎました。
『思想』513号(1967年3月)に掲載され、その後『数学史の世界』収録にあたって
増補改定された
「数学的創造の底流」
を「科学図書館」にアップしておきました。

http://redshift.hp.infoseek.co.jp/index.html

 

村田全「忙しさについて」

 投稿者:管理者  投稿日:2009年 1月 2日(金)15時09分55秒
  村田全先生がフランスの「科学史・科学哲学研究センター」で研究されていた
ころの思い出を書かれた小品です.

http://redshift.hp.infoseek.co.jp/index.html

 

漁書雑録

 投稿者:管理者  投稿日:2008年12月29日(月)20時53分15秒
  村田全先生が若き日に京都・神戸で書籍あさりをした頃の回想記.
芥川にかぶれた話,『三太郎の日記』を買いそこねた話など,
村田青年の姿を彷彿とさせる.

http://redshift.hp.infoseek.co.jp/index.html

 

以上は、新着順1番目から10番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/14 


[PR] 高速バス チラシ 作成 ラブコスメ 勃起不全