teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG> youtubeの<IFRAME>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]


仕事ください

 投稿者:なりたいさおメール  投稿日:2012年 2月16日(木)18時00分54秒
返信・引用
  よろしくお願いいたします09066589813
sangokusi.57.king@softbank.ne.jp
 
 

『帰り便交換Net』がスタート

 投稿者:株式会社IT工芸メール  投稿日:2012年 2月 6日(月)14時31分18秒
返信・引用
  『帰り便交換Net』がスタートしました。
これは、配送業務の受発注取引を支援するインターネットの交流サイトです。
業界特有の多層化した下請構造をスリム化し、帰り便を交換して運送事業者の配送効率を向上します。
まずは、下記のURLでアクセスして内容をご確認下さい。

 ◆ http://www.kaeribin-koukan.net

http://www.kaeribin-koukan.net

 

ウェブサイト更新です

 投稿者:堀編集長メール  投稿日:2011年 7月26日(火)20時00分40秒
返信・引用
  すみません、久しぶりの書き込みとなります。
昨日7月25日に最新ニュースなどの更新を行い、本日26日には原価計算システムご案内のページを更新致しました。
多数のお問い合わせを頂いています原価計算システムにつきましては、2011年版がリリースされました。
使い勝手も改良されていますので、ぜひお試し頂きたいと思います。
今後ともよろしくお願い致します。
 

東日本大震災関連情報の提供をはじめました

 投稿者:堀編集長メール  投稿日:2011年 3月22日(火)20時52分15秒
返信・引用
  いつも日本流通新聞のウェブサイトをご覧になって頂き、ありがとうございます。
編集長の堀です。
東日本大震災で不幸にも被災された方々には心からお見舞いを申し上げます。
被災地の1日も早い復興を支援するため、日本流通新聞では緊急物資輸送をはじめとする円滑な物流の確保に向けた情報提供に全力を挙げています。
このため、ウェブサイトでは、週刊の紙面ではお伝えし切れない情報を可能な限り早く提供させて頂くことにしました。
小規模の新聞社ゆえ、限界はありますが、すこしでも流通、物流関係の事業者の方のお役に立つべく、注力して参りますので、よろしくお願い致します。
 

日本の高齢者を元気にする!

 投稿者:しもメール  投稿日:2011年 2月 7日(月)08時22分45秒
返信・引用
  いつも楽しく拝見しています。

今回は、東京都大田区本門寺公園で実施している「うんどう教室」をぜひ取材いただきたくご連絡いたしました。
この教室は、「5年後も今のまま」を合言葉に、大田区と財団法人体力つくり指導協会が
平成21年10月から開始した高齢者の【うんどう習慣化】を目的とした介護予防の独居老人を含んだ高齢者のための屋外型「うんどう教室」です。

現在、高齢者を対象とした運動指導の教室は多々あります。しかし私達の目的は、行政の福祉課の方々と協力して、運動の好きな元気老人、前期高齢者だけでなく、
“なんとか自分で立って生活している全ての高齢者を対象とした教室”をすることです。

特徴としては
■屋外に設置された遊具を使用している(雨天のみ屋内)
■毎回6種の同じうんどうを指導している
■地域指導員養成(2年間で自立)
■毎月同曜日・同時間1回だけの指導である
■出席の強要をしない
などがあります。

この条件で、1年を経過した現在でも94歳の男性参加者を筆頭に、毎回50名前後の方が教室に参加されています。
次に、地域のボランティア(地域指導員)さんを募り、この方々に指導法を伝え、2年間後には財団指導者が派遣されずに、地域の方々だけで教室が継続・自立する仕組みを作っています。即ち、地域住民の自らの手による「うんどう教室」となるのです。
この指導方法は、財団法人体力つくり指導協会 理事 西城眞人氏が発案し、筑波大学の田中喜代次教授の指導をもとに、16年ほど前から実施し、各自治体で高い支持を得てきています。

“寝たきりにならないよう、自己管理”がベースのこの事業こそが、日本の高齢者医療・介護費問題の具体的な解決策に必ずなり得ると確信しています。
想像されるより、現実は面白いものです。ぜひ一度、教室の取材にお越しください。

老人問題の現実的解決の一つの方法として、広く伝えて頂きたく、宜しくお願い申し上げます。


参考:
財団法人体力つくり指導協会HP:http://tairyoku.or.jp/index.php
     〃       住所:東京都江東区東大島一丁目2-1-0001
     〃       電話:03-5858-2200(健康づくり活動支援第1事業部)
             担当:西城
 

ウェブサイト更新しました

 投稿者:堀編集長メール  投稿日:2009年11月 2日(月)16時38分48秒
返信・引用
  今週号の1面トップは、税制改正関係の記事です。
トラック運送業界も注目する、民主党政権にとっては目玉政策の1つでもある、自動車関係諸税の暫定税率廃止が政府税調で先送りされる可能性も出てきたというニュースです。
財務省主導の政府税調ですので、さもありなんという感じですが、深刻な財源不足が背景にあります。
来年度は一部の税目、あるいは暫定税率の一部の税率を維持して、再来年度以降そのまま環境税(温暖化対策税)化してしまおう、という財務省の目論見が見え隠れします。
一方、国土交通省では来年度税制改正要望に運輸事業振興助成交付金制度の継続を追加しました。
暫定税率の扱いと交付金制度の行方に年末まで目が離せません。
ただ、交付金制度は長らくトラック、バス両業界に定着してきており、
暫定税率がどうなろうとも、必要なものについては何らかの手当がされて然るべきと思いますがいかがでしょうか。
 

ウェブサイト更新!

 投稿者:堀編集長  投稿日:2009年 9月14日(月)11時54分39秒
返信・引用
  今週号の1面トップは、60歳未満の大型免許保有者数が22年後には44%も減少するという、全ト協将来予測の記事です。逆に60歳以上の大型免許保有者数は、2・5倍超にも増えるそうです。少子高齢化を象徴する衝撃的な数字ですが、予測によると2019年に60歳未満と60歳以上の保有者数が逆転し、60歳以上の方が多くなると見込まれています。
今後本格的な対策が求められることになりますが、交付金制度の行方が定まらないため、
免許取得費補助などの対策について、全ト協でも検討を進められないのが実情のようです。
社説にも記されていますが、交付金制度の存廃問題がここにも影を落としているといえそうです。
 

ウェブサイト更新しました。

 投稿者:堀編集長  投稿日:2009年 8月 3日(月)12時37分40秒
返信・引用
  今週号のトップニュースは、民主党のマニフェストがトラック運送業界に波紋を拡げているとの記事です。
高速道路の無料化、軽油引取税の暫定税率廃止は業界にとってはプラスですが、協会と協同組合にとっては甚大な影響を与えると懸念されています。
 

ウェブサイト更新しました。

 投稿者:堀編集長メール  投稿日:2009年 7月27日(月)12時07分43秒
返信・引用
  今週号のトップニュースは、厚生労働省が荷主を巻き込んでトラック運転者の長時間労働抑制へ検討を開始したという記事です。
自動車運転者の労働時間を定めた改善基準告示の遵守に向け、荷主をも交えた検討会で事例集を作り、荷主にも参加を求めたセミナーを開催して遵守に向けた気運を高めようというわけです。
国土交通省のトラック輸送適正取引推進パートナーシップ会議でも「待ち時間の解消」が大きなテーマとなっており、不況下の物流効率化策として、ムダな待ち時間解消によるトラック運転者の拘束時間短縮への取り組み気運が高まることが期待されます。
 

サイト更新しました

 投稿者:堀編集長メール  投稿日:2009年 6月 8日(月)11時22分25秒
返信・引用
  ウェブサイトを更新しました。
今週号の1面トップは、景気対策の一環として行われる、エコカー補助の申請受け付けが19日から開始される、というニュースです。
プリウスなどに代表される乗用車の補助がクローズアップされていますが、
トラックやバスなどの重量車に対しても20万~180万円が補助されます。
使える補助制度は積極的に使って少しでも収益を確保しましょう。
詳細は国土交通省ウェブサイト(下記リンク)をご参照下さい。

http://www.mlit.go.jp/jidosha/jidosha_fr1_000008.html

 

レンタル掲示板
/2