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風雨に天を仰ぎ、深く頭を垂れる

 投稿者:  投稿日:2012年 7月 4日(水)09時25分25秒
  先日は、ありがとうございました。

雨は降ったり止んだりなのですが、この「降ったり」の時の激しさが普通ではありません。
今日は風も強いようです。
長崎大水害も、諫早大水害も、実は7月でありまして、この様な状態が続いて、大災事になったのだと思います。

人間は、自然の前では本当に無力なのに、大脳皮質の傲慢さで、どこか管理出来ると思ってしまうのでしょう。

奈良県の大和高田市には、数年住んでいたこともあり、結婚した時もそこでしたので、思い入れは深いです。
実は、幼少時にはelsur147様の県にも住んでおり、大分の別府にも、福岡の博多にもおりました。
思い返せば、私のノマドな人生は、幼い時からの自然な流れのようです。

電脳世界での邂逅にはなりますが、どこかフラフラと漂っていますので、またお逢いできたら、嬉しいです。

お心遣いのお見舞い、ありがとうございました。
 
 

初めまして。

 投稿者:elsur147  投稿日:2012年 7月 4日(水)00時39分35秒
  こんばんは。ご無事でいらっしゃいますか。
先日、奈良県の郷土資料を購入させていただいた者です。
豪雨は明日も続くのですね。
長崎と大分には思い入れがあり(各々、一度だけ行ったことがあります)
福岡に親戚が、佐世保に友人がおります。
遠方より、心からお見舞い申し上げます。
 

待ち人がいる幸せ

 投稿者:  投稿日:2012年 6月20日(水)19時51分51秒
  雨になると、ただでも少ないお客さんが、さらに・・・・
そう、そんなときこそ(も)古本屋店番読書です!

本を読みながら、れおさんの来店をお待ち申し上げます!
 

お返事、嬉しいです

 投稿者:れお  投稿日:2012年 6月17日(日)21時04分36秒
  こんばんは。
梅雨入りして毎日雨で憂鬱ですが、そんなときこそ(も)読書ですね♪

今年また帰郷すると思います。
そのときは夢屋さんのところに必ずいきますね!!!
では、失礼します。
 

れおさん お帰りなさい!

 投稿者:  投稿日:2012年 6月16日(土)19時21分59秒
  フォロー書き込み、ありがとうございます。
お客さん側から、フォローされるなんて、本屋冥利に尽きます。
ぐっときてしまいました。

今日の雨は、もはや梅雨の雨では、ありません。
長崎県は、山がち地形ですので、れおさんもお気をつけください。

>「一冊くらい買わなきゃいけないかな~」なんてプレッシャーがないから、

はは、夢屋に限って、そんなお気遣いは無用ですよ。
私は、そんなこと全く気にしませんし、お客さんと話をするのも、古本屋の仕事と思っていますから。

お顔を拝見して、常連さんや以前のお客さんで見覚えはあるが、名前が?????が、「ほとんど!」になってしまいました。
店に来た時には、「れおですけど・・・・・」って、言ってくださいね。

古本仕事の店主の雑談を、たっぷりサービスさせていただきます(笑)
 

長崎に帰りました

 投稿者:れお  投稿日:2012年 6月15日(金)23時28分25秒
  お元気ですか?かなりのご無沙汰をしています。
梅雨入りしましたね。

私は久しぶりに今年の2月に長崎と平戸(現在の実家)に帰郷しました。
時間の都合もあり、夢屋さんには行けなかったのですが、
母校である長崎西高に行きました。
西校の制服を着て夢屋さんに通っていました(^_^)

夢屋さん、声は基本的にかけなかった…。
顔なじみになったら声かけてくれました。
※古いネタに触れるようで、申し訳ないけど、
業種によって声かけするかしないかも決まってくるでしょうし、
声のかけ方も異なると思います。

古本屋は東京でもいくつも行きましたが、
BOOK OFFすら声かけしないことがありますよ(私の知る限りでは…)。

だから、「もう来ない」なんて言わないでね(^^)
「一冊くらい買わなきゃいけないかな~」なんてプレッシャーがないから、
ここに通い続けることができたんです。
もう、15~18年も前の客ですけど。

ではまたね、夢屋さん&他のお客様♪
また、是非来てくださいね、客側が言うのもなんですが…。

 

すみません。

 投稿者:  投稿日:2012年 2月 8日(水)18時58分13秒
  当店スタッフは、お客さんに声をかけているようですが、私はかけません。
と言うのは、私が書店に入った時に声掛けられると、恐縮してしまうからなのです。

例え少数であっても、私と同様のお客さんもいるでしょうから、そんなお客さんに気軽に入ってきて欲しいお店を作ってゆきたいと考えています。

ご了承ください。
 

改善ていあん!

 投稿者:通りすがりの子猫  投稿日:2012年 2月 8日(水)12時40分35秒
  お客さんが入店した時ぐらいは、いらっしゃいませ~ぐらい言いましょうよ
そういう基本的な事が出来ない店で購入したくありませんよ。
 

来店の時、あまりお構いもしないで、失礼しました。

 投稿者:  投稿日:2011年11月 1日(火)11時12分44秒
  ゆっくりと話もできませんで、失礼しました。

北さんの本は、『幽霊』ぐらいしか読んでいないのではないかと思います。
『楡家の人々』は、いつかと思いながら・・・(この、いつかの本が、なんと多いことか・・・)

ただ『幽霊』は、何の機会か忘れましたが、小学か中学の頃に読んで、感銘を覚えたのでした。
というのも、文体の清冽さと、昆虫採取の人の心が自分に無い世界であり、他者の心の世界を言葉として微細に知った、初めての経験だったからです。

いつか、再読を・・・・いつか・・・・
 

北杜夫氏亡くなる

 投稿者:BABA  投稿日:2011年10月27日(木)11時12分34秒
   ついに、どくとるマンボウが永遠の航海に旅立ってしまいました。

近年はあまり執筆活動もなかったので、作品にふれる機会もなかったのですが、若い頃の自分にとって

「幽霊」「どくとるマンボウ航海記」「楡家の人々」は、辻邦生氏の「回廊にて」「夏の砦」とともに、

心の支えだったので、さみしい限りです。

たまたま読んだマンボウシリーズから、辻邦生、遠藤周作、安部公房、大江健三郎、トーマス・マン

等々いろいろと読書の世界が広がっていきました。とても感謝しています。

またゆっくり初期の短編から読み直してみようと思います。


 

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