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HGコラーゲン販売

 投稿者:店長メール  投稿日:2008年11月27日(木)12時13分10秒
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  こんにちは。今日は新コーナーの案内です。
トップページ左側の用品ラインナップの上から17行目くらいに「体に嬉しいコラーゲン!」を掲載しました。
創業90年の新田ゼラチン㈱の2008年新製品です。
通信販売のみの商品で、3ケ月継続のご使用がお得となってます。
お求めは、1番星でお願いします。m(_ _)m

下記のコラーゲンの役割をご覧下さい。

《コラーゲンは、お肌の潤いと弾力を保つ源 》
ヒトの皮膚組織は水分を除くと、その70%がコラーゲンです。

《骨はカルシウムとコラーゲンの組合せ》
骨はリン酸カルシウムがコラーゲンの周りに規則正しく組み合わさるように並んでいます。骨にはこの組み合わせが大切なのです。カルシウムだけを摂取しても、その土台となるコラーゲンが不足していると骨の弾力性がなくなるとともに粗くなって骨折しやすくなります。

《コラーゲンは関節の大切なクッション》
関節は柔軟性のある軟骨で覆われています。その軟骨の50%はコラーゲンでできています。
コラーゲンが不足すると軟骨の弾力性が失われていき、すり減ったり、変形しやすくなります。そうなると、関節に水が溜まったり、変形性関節炎などを引き起こしやすくなります。

《血管はコラーゲンでできたチューブ 》
血管は老化とともに柔軟性・弾力性を失っていきます。
これはコラーゲンなど血管を構成するたんぱく質組織が硬化するからです。
血管の動脈が硬くなると、動脈硬化や高血圧が起こりやすくなります。

《コラーゲンと老化の関係》
人の体内では、常にコラーゲンの分解と合成が繰り返されています。歳を取ると、このバランスが崩れ分解のほうが多くなってきます。そして、コラーゲンが不足すると、細胞への酵素や栄養供給が悪くなり、老廃物も溜まりやすく、細胞本来の働きが退化することにより、老化へとつながっていきます。
この老化現象に対抗するためには、 コラーゲンを補給し、新陳代謝を促す必要があります。

http://www.1banboshi.com/skusesari.html

 
 
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